コンテンツ企画から配信/分析まで
HTMLメールマーケティングのプロフェッショナルサービス

最短1ヶ月でHTMLメールの導入が可能


現在、「HTMLメール配信のインフラは自社で構築される、もしくは、他社ASPの採用が決まっているが、どのようなプロセスでHTMLメールの導入を行えばよいのかわからない」という相談をよく持ちかけられます。このようなお客様に対して、HTMLメールのスムーズな導入を支援するのがHTMLメール導入支援サービス[VMM START PROGRAM]です。
多くの企業様へのHTMLメール導入経験に基づき、パーミッションの取得やプライバシーポリシーの制定、HTMLメールの基本テンプレート作成、運用・開発体制の制定……などといった問題を解決し、効果的な導入を支援します。
 今やEメールはエンドユーザーにとって最も身近な情報媒体となりました。だからこそちょっとした不手際やプロセスの省略が、ユーザーの不安や怒りを誘発する危険があるのです。特にスパムメールやプライバシーの問題がクローズアップされている今、メールマーケティングに対する姿勢は企業のモラルに関わる問題にまでなっています。こうした状況から、HTMLメールの導入に不安を抱えているご担当者が多いようです。
 また、企業のメール担当者がHTMLメールの導入に二の足を踏むもうひとつの理由が、テキストメールに比べて製作負荷が何倍にも膨らむのではないか?ということもあげられます。これも、経験に基づくアドバイスをもとに、適切な製作環境、運用体制を作ることでご担当者が思っているほど負荷をかけずに運営していくことは可能です。

例えば、こんな心配を抱えていませんか?

・HTMLメールに移行する際のパーミッションの取得プロセスがわからない
・HTMLメールに切り替えて、ユーザーから苦情や質問がこないか心配だ。
・毎回どれだけのOSやメーラー環境でチェックをすれば問題ないんだろう?
・週1回のサイクルで配信したいんだけど、製作が追いつくかどうか・・
・HTMLメールにすることでより詳しく分析できるって聞いたけど、どうすればいいのか?

[VMM START PROGRAM]なら、確実にこれらの問題を解決します。
 同様に多いのが「導入したんだけど、テキストメールと同じ効果しかあがらない。何が悪いんだろうか?」といったご相談です。[VMM START PROGRAM]なら、最初にテストマーケティングを行い、HTMLメールの導入が、そもそもその企業のサービスに適しているか?適しているとすれば、どういう形式のHTMLメールが効果を最大化するか?という点を重視し、プロセスを進めます。


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